2014年09月18日

地獄から抜け出す方法・・・・・・

なぜか、いじめられる。
学校に行くのが嫌になる。
待ち伏せられ、お金を取られる。
ここまで来ると犯罪だ。 親には言えない。
そんな中で楽しみはラップを聴くこと。
そんな彼がラップを通じて友達になった友人とオーディション番組に出演。
会場は感動に包まれた。
それがキッカケで歌手デビューした。
チャーリーとレオンドルからなる「Bars & Melody」 いじめ撲滅を歌った「Hopeful」という曲はUKチャート最高5位
いじめを受けていたレオンドル(小さい方)は今後、いじめを受けることは無いだろう。

有名になることで自らの力で地獄から抜け出した。
自ら道を切り開いた。
多くの人々を感動させるのは簡単ではない。
オーディション番組で上位になるには努力が必要だろう。
並大抵ではないと思う。

日本でいえば、サバンナの高橋も学生時代いじめられていたらしい。 高橋も今や有名人。
ボクシング元世界チャンピオンの内藤もいじめられていた。
このままでは地元に帰ってもいじめられるかも・・・・・・
そんな思いからボクシングを始め、世界チャンピオンに・・・・・
彼をいじめる者はいないだろう。






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許すのか?許さないのか?産むのか? 父親の苦悩と葛藤・・・そして決断。
体験談を全36ページのレポートにしました。 ⇒でき婚騒動記
でき婚騒動記




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写真集 富山の風景(PC版)


江原啓之のスピリチュアル子育て

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スピリチュアルメッセージ

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スピリチュアルメッセージ(3)

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スピリチュアルワーキング・ブック

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江原氏の著書は数々有るが、サラリーマンという職業柄、「スピリチュアルワーキング・ブック」を読んでいる。

その中で印象的に残っているのは、自分に合う仕事は二種類あるということだ。

「適職」「天職」であるという。

「適職」とは自分が生まれ持っている資質の中で「お金得ることができる技能を生かした職業」、仕事に愛着が無いという人もいるでしょう。しかし、人にお金を払ってもらえるだけの仕事ができるなら、それは「適職」だという。

一方、「天職」はお金とは関係が無く、自分の魂が喜ぶ仕事、好きで好きでたまらないこと、放っておくと時間が経つのも忘れ没頭できるようなことです。

お金にならなくても、その仕事を通して多くの人に役立つことができる。それが「天職」だという。

私たちのほとんどが「憧れの天職」に就き、その仕事でバリバリ稼いで活き活きと暮らせれば、どんなに幸せだろうと思っています。「天職」を求めて何度も「転職」を繰り返す人もいるでしょう。

しかし天職だけでは幸せになれません。なぜなら天職だけで食べていけないからです。

私たちには「天職」と「適職」、両方が必要なのだという。

「適職」だけだと、お金を得ても魂が満足しません。一方、「天職」だけだと喜びは有っても食べていくためのお金が得られません。

同じ大きさの車輪が二つ回っているからこそ、前に進むことができるのです。



人の出会いにも「宿命」と「運命」がある。

「宿命」とは、自分が持って生まれたもの。国籍、性別、家族など、自分では変えられないものです。

出会う人は自分では変えられない「宿命」のようなもの。

その出会った人と、どのように関わるか・付き合うか。それが「運命」だと江原氏は言います。

言葉の違いは有るにせよ、これは松下幸之助氏の言葉と共通しています。

自分で変えられない部分が90%、自分で変えられる部分が10%。わずか10%が人の裁量で自由になる部分。しかし、その10%が船の舵に当たり、肝心な所は自分に委ねられているという。

江原啓之氏と松下幸之助氏が同じことを言うからには「真理」なのでしょう。

松下幸之助の場合、家電に携わることが「適職」であったのではないでしょうか。

松下電器で経済的基盤を確立した後、「PHP研究所」を設立し後進の指導・教育に当たったことは自分の魂が喜ぶ仕事、「天職」ではなかったかと、ふと思いました。



家族や自分の為に経済的基盤を築いた後に自分の魂が満足する仕事、「天職」に没頭する。

日本ではこれが可能です。できる環境にいるのですから活かしましょう。

それすら出来ない環境に生きる人たちが世界にはいるのですから・・・・・


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「ついている。」・・・・斎藤一人氏曰く、1日100回唱えれば本当についてくるという。
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10年に渡り「運について」研究したひとがいる。ワイズマン博士だ。
ワイズマン博士の研究結果によれば、「運のいい人、悪い人は偶然の産物ではない」ということ。

運のいい人は、人生のチャンスを作り出し、そのチャンスに気づいて行動を起こす。

ワイズマン博士は「運とは自分で作り出すものだ。」という。

運のいい人、悪い人

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posted by 立山 岳 at 06:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする