2011年10月18日

ありえない動画・・・・・・

冷酷、バブル絶頂の国・・・・・・

ひき逃げされた2歳の女児が道に転がっている・・・・・・
通行人は救助しようとはせず、もう一台の車が女の子を轢き7分の間に合計18人の通行人が救急車又は警察に連絡する事も無く、19人目のおばさんやっとが助けようとしたが女の子は起き上がる力も無く再度倒れ助けを叫び、付近にいた母親が来て救急病院に運ばれた。
いまだに生命の危機から脱していない・・・・・・・



初めに轢いたワゴンは後輪で女児の身体に乗り上げて走り去っている。殺意あるでしょう。これ・・・・・ひど過ぎる!
呆れてしまう、この状況。

東日本大震災で中国人留学生を助けて亡くなった日本人を英雄と讃える国。
最後まで残って殉職した警官、消防士の話や日本人の整然とした態度に驚いたという。
このニュースを見たら、何で中国人が日本人の姿に驚いたか分かった気がした。

日本では、こんな事は有り得ないと思う。
車の前に子供がいても停車せず轢いてしまう。その後、後輪で再度轢く。もう一台のワゴンが再度轢く。18人もの大人が通り過ぎる。子供連れの女性も・・・・・
どれもこれも有り得ない。

とても日本人在留孤児を育ててくれた国、国民とは思えない冷血さ。
広大な大陸と島国との差なのか?

いや、国民性ではなく人間性の問題だと思う。
なぜ、2歳の女児を見捨てられるのか????


ここでは、これが日常の風景なのか?




一方で金の自動販売機・・・・・・バブル景気で絶頂の国。
世界第2位の経済大国。

こんな国を相手に外交をしなければならない日本。
果たして、太刀打ちできる人物が日本政府にいるのか?




それを言うならスペインの闘牛もどうかと思うが、良く言えば、あちらは人と牛の一対一の対決。
中国のこれは完全に生きた餌。観光客の為のショーなら悪趣味ではあると思う。









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posted by 立山 岳 at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の国防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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